「最悪を想定してみる」ということで、
日経平均やH株指数がどこまで下がるか
予想した記事を書いたのですが、ちょっと現実味をおびてきました。
いくときは本当に下がるのがマーケット。
これは日本が経験済みです。40000〜7000ということです。
H株指数にあてはめると20000〜4000です。
タイミング的には遅いですが、
こづかい程度の金額でワラント取引で
日経平均、ダウなどのプットオプションの購入は
面白いかもしれません。
使いやすいのはSBI証券だと思います。
私もこちらに口座を近いうちに開ければと思います。
興味がある方はご確認ください。
SBI証券のカバードワラントについて
どちらにしても中国マーケットは、
本土下落→H株下落→本土下落・・・
のスパイラルに入った感じはします。
特にオリンピックが終わったと中国人が考え始めたら・・・
と思うと、ちょっとその落ち方に構えておく必要もあるかもしれません。
何だかんだで9月の下旬、10月あたりが、
中国マーケットの底と見たいですが、
じわりじわり下がった日本の例もありますし、
何ともいえず。
しかし、PER的にも配当率にしても、
かなりの優良銘柄が値が下げているのは確か。
これをチャンスと見るか、ピンチと見るか、
人それぞれなんでしょうね(笑)。
【8月19日のマーケット情報】

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